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日本カバディの歩み(70ー80年代)昇順

1979年 11月 インド・ビジャ大学教授、スタンダル・ラーマ氏来日。千葉県東金中学校にて実技指導
1980年 2月 第1回アジア選手権大会開催(インド・コルカタ)
1981年 10月 AAKF(アジアアマチュアカバディ連盟)より選手団41名が来日
東金市を中心とした小中学校にて模範試合と実技指導を行う
日本カバディ協会設立。初代会長に早野尚治・東金市長就任
1981年 12月 石橋一弥、協会会長就任
1988年 5月 カバディがアジア競技大会(通称:アジアオリンピック)の正式種目となる
1988年 9月 インドより男女チーム50名来日し国立代々木第二室内競技場にてカバディ競技会を行う
1988年 11月 第2回アジア選手権大会(インド・ジャイプール)選手派遣
1989年 10月 インド・ナショナルコーチ、ランジッド・ドル氏、実技指導、選手強化のため来日
1989年 12月 第1回全日本カバディ選手権大会開催

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